Flutterを学ぶならランバースがおすすめ!特徴や将来性について詳しく解説!

ランバースって何?

疑問
ランバースとは、プログラミングのフレームワークであるFlutter(フラッター)が学べるオンラインサロンです。

驚きの月額がこちら・・・!

「プログラミングに興味があるけどスクール費用が高い・・・」
「勉強したいけどあまりお金は使えない」

そんな方にも良心的な料金設定です。

毎月付与されるコインは、メンターへの質問や応用問題の購入に使うことができます。
コインは追加購入が可能です。

ランバース公式サイト

Flutterの将来性は?

上記のグラフは、アメリカにおけるFlutterとその他の言語の人気動向を表したものです。
アメリカではFlutterの人気が最も高いことが一目でわかりますよね。

一方で、日本ではどうなのかというと・・・

Flutterの人気が高いのは主要都市ではなく、三重県や岩手県などの地方なんです!
ちなみに東京は20位でした。(2021年12月現在)

つまり、日本ではまだFlutterを扱える人材が少ないということです。

TwitterやFacebookのように、アメリカのトレンドは日本でも流行します。
Flutterには間違いなく将来性があると言えるでしょう。

また、Fluterを扱う案件には「実務経験◯年」というような条件が設けられていないことが多いため、応募する際のハードルが下がります。
iOSとAndroidのアプリを一発で開発できるFlutterを扱えるようになれば、開発のコストを抑えたい企業から重宝されることは間違いないでしょう。

はなはな

プログラミングを学ぶなら、Flutterを極めるべし!


Flutterの特徴について、下記の記事でも詳しく解説しています。

ランバースのカリキュラムは?

ランバースでは、より実践に近づけるため、まずは環境構築(PCでFlutterを使えるようにする初期設定)から始めます。

カリキュラムはテキストベースで、実践的な問題をこなしながら進めていく内容です。
ただアプリ開発ができるようになるだけでなく、現場で役立つレベルのスキルが身につきます

質問したいことがある場合は、コインを消費することでメンターから教わることができます。

はなはな

わからないときにすぐ質問できる環境がほしいという方にオススメです!

受講後もメリットがある?

フリーランス

「受講後に自分で案件を獲得できるか心配」という方も多いのではないでしょうか。

ランバースでは、カリキュラムで電卓やSNSなどのアプリを製作します。
そして、アプリをポートフォリオとして掲載し、企業にアピールできるプラットフォームを製作中です。

はなはな

ランバースで身につけた力を企業にアピールできれば、
見つけてもらえる可能性が高まりますね!

Flutterを扱う案件の単価は?

プログラミング
Flutterを扱う案件でどれくらい稼げるのかも気になるポイントですよね。

平均単価は、総支給額で月60〜80万円が現在の相場です。
また、Flutterを扱える人材は不足しているため、実務経験年数などの応募条件がない案件が多いです。

実際の求人は、こちらのサイトを参考にしてみてください。

はなはな

Flutterが扱える人材は強い!

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