HSPの人にこそTwitterをやってほしいと思う|はなの日記6

「Twitterを利用しているけど、もともとSNSへの苦手意識があった」というそこのあなた・・・一緒です。
実は私、今はすっかりTwitterに馴染んでいますが、もともとは発信することがすごく怖かったんです。

でも、実際にいろんな人と繋がってみて、始めて良かったなと感じています。
今日の日記では、「HSPの人にこそTwitterをやってほしいと思う」という話をします。

最初は発信することが怖かった

スマホを見て悩む女性
Twitterを始めた頃は、

「私に発信できることなんてあるのかな」
「誰も反応してくれないかも」

などという不安があり、ツイートすることが怖かったです。

もともとInstagramはやっていましたが、Twitterは写真ではなく文字がメイン。
全く魅せ方が違うんですよね。

不安を抱えながらも、HSPの人と話したいと思ったので始めました。

同じ悩みを抱える人たちと繋がり、孤独感がなくなった

スマホを持つ女性
自分がHSPであることって、リアルの世界では周りに言いづらいですよね。

理解のない人からは、「甘えだ」「そんなのみんな一緒」なんていう心無い言葉をかけられる可能性もあります。
実際に、HSPについて批判的なツイートもちらほら見かけますからね・・・。

同じ悩みを持つ人が身近にいない(いるかどうかわからない)ことで寂しさを感じるようになり、「Twitterなら見つかるかも!」と思ったんです。

Twitterと同時にこちらのブログも開設し、これまでHSPに関する記事をいくつか更新してきました。
記事に対して共感のリプをたくさんいただき、「私だけじゃないんだ」と安心したとともに、辛かった経験が誰かのためになるのだということを実感しました。

HSPさん、Twitterやろう!

グッドサイン

HSPの辛い部分って、なかなか周りには理解されませんよね。
理解はしてくれなくていいから寄り添ってほしいけれど、「HSPなんだ」って伝えること自体、ハードルが高い。

だからこそ、Twitterで思いっきり吐き出してほしいと思います。
同じ悩みを抱える誰かが見つけてくれるし、寄り添ってくれます。

Twitterを始めたばかりの7月末、まさかこんなにたくさんの人と繋がれるとは思っていませんでした。
これからも、皆さんから元気をもらいながら、私も何か与えていけたらなと考えています。

いつもありがとうございます♡

▼SNSへの苦手意識やメリットについて、下記の記事でも詳しく紹介しています♪

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